大橋あみなのアクセス・コンシャスネスな日々です


地球との対話 By ギャリー・ダグラス


あなたは地球と話しをしたことがありますか?
ところどころで自分の周りの素晴らしさに気づくような会話ではなくて、それもまたいいのですが長くは続かないでしょう。
それよりももっと深いコミュニオン、今までは気づかなかった自分と地球との関わりがわかりはじめるような。

そのような地球とのコミュニオンを持ちたいと思いませんか?
もし、地球があなたのアウェアネスとエナジーを求めているのだとしたら?
もし、地球があなたがそのことに気づくのを待っていて、あなたがそれを認めることができたら、どんなチェンジが?

アース・クラスはどんなものかと聞かれたので、3つの問いかけをしてみました。
“What do you know about the earth?”(あなたは地球についてどんなことを知っている?)
“What does the earth know about you?”(地球はあなたについてどんなことを 知っている?)
“What can the earth gift you that you’re not willing to receive?”(あなたが受け入れていない地球の贈り物をどうすることができる?)

この3つの質問をすると全く違った方法であなたと地球がつながり始めます。
質問することで想像もできないくらいもっと多くのものを地球から受け入れることを招くのです。

地球はわたしたちの無限の可能性の場なのです。
わたしたちはそれを認めようとはしていません。
世界のほとんどが資源は無限だという扱い方をしています。
地球にはコンシャスネスなどないと見て見ぬふりをし、地球からのコントリビューションも無視してしまっています。

この星では人々は「素晴らしい未来のために一緒にどんなことがクリエイトできる?」と問いかけるわけでもなく、お互いに殺し合いまでしているのです。

あなたがどんなことでも可能だというところから機能している本当のあなたでいるとき、それは問いかけの状態でいて、さらにあなたが地球のコントリ ビューションに何かを加えられるときに、どんなことが可能になってきますか?

もし、この星で今まで不可能だったことも、あなたが地球と一緒に何かクリエイトすることができたら?
この現実とは違った資源にあなたがなりたいとは思いませんか?


わたしたちは破壊する瀬戸際まできていました。

今や自分たちで違った将来を創っていくことを求め誓う時ではないですか?
地球とともに?

わたしたちが生まれた瞬間から地球は顧みることなく尽くしてくれている?
いつもそこにわたしたちのためにあり、わたしたちからは何も求めてはいないのです。
わたしたちが何を選んでもジャッジしません。
もし地球と野生の生命がどのように機能しているかを見たり聞いたりするなら、何が本当に可能かということを違ったセンスで得ることになるはずです。

そしていつも地球がもっと素晴らしいものをわたしたちに教えてくれているように、一緒にコントリビュートできるはずです。
あなたが、あなたの人生が、あなたのアウェアネスと現実がこの星での最も強力な創造の源なのだと。
それを創っていきたいと思いますか?
持続可能な地球、持続可能な未来、持続可能な現実を目指していくことを選びたくはないですか?

地球とお友達になることから始めてみませんか?
毎日、上の3つの問いかけをすることからやってみましょう。
さらに
What energy, space, and consciousness can I be to be the most fantastic, phenomenal, unbelievable, and unreal creator on planet earth with total ease?



あなたにふさわしいセックスが出来ていますか?







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