大橋あみなのアクセス・コンシャスネスな日々です


これは誰のもの?


Who does this belong to?
これは誰のもの?
誰に属するもの?
誰の所有しているもの?

アクセス・ファンデーションのクラスであつかう、このテクニックはアクセス・コンシャスネスでの最も重要なツールの一つです。

みなさんはおそらく自分で思っている以上にサイキックな面を持ち合わせています。

あなた方の気持ちや感情の98%以上は、実はあなた本人の物ではありません。

あなたは宇宙の霊魂のスポンジ・ボブのような存在なのです。

わたしたちの考え、気持ち、感情などが本当の自分を表しているのだとあなたは認識していますか。

だから、考え、気持ち、感情などはもちろん自分のものだと。

それらのほとんどは、決してあなたのものではありません。
それを理解できるようになると、あなたはようやく完全に自由になることができます。

その自由を手に入れるために、あなた自身で出来ることは、沸き起こってくる考え、気持ち、感情に対して、”これは誰のもの?”と問いかけていくことです。

3日間、あなたのすべての考え、気持ち、感情に問いかけることで、ほとんどの自分のものではないそれらのものを手放すことができます。

3日間くらいは簡単だと思うかもしれません。

でも実際なかなかできないものですよ。



今に生きていますか?







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