大橋あみなのアクセス・コンシャスネスな日々です


アクセスのクラスはリピート不可能!


アクセス・コンシャスネスのクラスをリピートしようと思っても不可能だということをご存知ですか?

どうして? いろんな理由が挙げられます!

そのひとつはクリアリングステートメントの効果です。
おなじみの "POC and POD" は、ある問題がクリエイトされたポイントへ向かい、それを消してしまいます。
ハリポッターの杖を用いたようにパッと消えるのです。
もしまた同じ問題を起こそうとしても、同じ原因から起こすことは不可能になります。
POC and PODにより、その問題の原因が消滅しているのですから同じには成り得ません。

クリアリングステートメントの効果は次々と積み重なっているところに上から順番に働きかけます。
ひとつの層がクリアになって、ようやくそれまで隠れていた別の層の問題に辿り着けることになります。
考古学の発掘のようです。

もし、同じクラスに参加したとして、まったく同じメンバーだったとしても、そのクラスは前回とは同じにはなりません。
クリアリングされるべき層が新たになっていること、その解放感も新しいものになっているからです。
しかも、そのクラスの中で、毎回、クリアリングステイトメントを読み上げるたびに、クラスの参加者だけでなく、地球上の35万人の人々の一つの層がクリアになります。

ギャリーのクラスはレベル2&3だけでなく、今はファンデーション&レベル1も年2回行われています。
それらのコア・クラスに2年前に参加していたとしても、その後4回のアップデートを見逃していることになります。

アップデートはどんどん加速しています。
レベル2&3に含まれていた内容が、ファンデーション&レベル1で扱うようになったりしていることもあります。

クラスで使うテキストは、とてもたくさんのツールと人生を変えていく情報が詰っています。
それらは、それまでに聞いたことがないようなことや、信じてきたことと大きく異なるため、1回ではすべてを吸収するのはとても無理です。
ベーシックのクラスをリピートすることで、1回目で見逃した・聞き逃したような、重要なコンセプトが吸収できることになります。

同じクラスが2度とないという事のもう一つの理由に、それぞれのファシリテーターが持っているクオリティーが違うということが言えます。
ありがたいことに、オンラインでギャリー&デーンのクラスに参加することもできるのです。
なんてラッキーなんでしょう?

特に自分の抱えている問題に集中したい人はオンラインより生のファシリテーターのクラスを好んでいるようです。
いくつもの個人的な疑問・質問を聞いてみたいという人は、ファシリテーターを選んでそのクラスに参加するべきでしょう。

デーンのビーイング・ユー・クラス、エナジェティック・シンセシス・オブ・ビーイング・ユー・クラスは、参加した全員がコンシャスネスへの扉を開くことができます。
その扉は、クラスの全員がそれぞれ独特のものを持っています。

毎年、コスタリカとニュージーランドで行われる7デイ・アドバンスド・クラスは、"ワンーオフ(one-offs)" といわれます。
毎回違ったタイトルを持っており、それは繰り返されることはありません。
"そこで、行う" というこのイベントは、まるでオルガズムを得るようなものです。
このようなものが他にありますか?

バディ・クラスと、ギャリーによるアドバンスド・バディ・クラスは、やはりとてもユニークなものです。
クラスの中では、みんなが持っているコンシャスネスについてや、人生についての質問がよく話題になります。
それらは毎回同じになることはなく、クラスで使用するテキストも、よく新たなプロセスが加えられています。

もし、すでに参加したクラスの可能性が無限だったら?
そうしたら何を選びますか?



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