大橋あみなのアクセス・コンシャスネスな日々です


ミラクル&マジック by ケント・ブレイズィ


僕はシンガーソングライターです。ずっとそれを生業としてきました。
ある日、ギャリー・ダグラスが僕のステージを見にきてくれました。

ショーが終わってから彼が僕に「キミはすごくいい曲を創っているね。だけど、その声はとてもひどい、残念だよ。もっといい声が出せるよう喜んで手助けしよう」と言ってくれました。
その後すぐに、ギャリーがやっているアクセス・レベル2&3のクラスに僕は参加しました。

僕の声がもっと別のものを出せるよう、唄うこととステージ上でのパフォーマンスについて、僕が持っていたリミットにギャリーは働きかけてくれました。
僕がもっとすばらしい自分でいれるところへ行けるはずだと、ギャリーは知っていたのです。

初日、僕に唄わせてから、僕の声にある、あらゆるブロックを彼は感じ取り、クリアリングをしてくれました。
次の日、また同じようにクリアリングをしてくれました。

そして、クラスの終り頃、僕に唄わせたのです。その変化は驚異的でした!
クラスの参加者はみんな驚愕していました。もちろん、僕自身もそうでした。
一緒に参加していた妻は涙を流していました。その変容ぶりに喜びを隠せなかったのです。

それからというもの、僕は世界中でパフォーマンスをするようになり、グランド・オール・オプリでも2回、CDを4枚出しました。
喜びをもって音楽活動を続けていて、アクセスコンシャスネスのツールを使い、曲創りやステージをこなしています。

Bless you Gary Douglas!




馬に何かとり憑いている?







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