大橋あみなのアクセス・コンシャスネスな日々です


あなたにふさわしいセックスが出来ていますか? By ギャリー・ダグラス


ほとんどの人たちが、結婚した最初の年に週3回のセックスをしています。
結婚して5年になると多くて週2回。
10年たつと年2回となり、15年たつと年に1回のしかセックスしていないのです。

どうしてこうなってしまうのだろうと不思議に思いませんか?
お互いに飽きてしまい、過去に生きたまま、口論することに忙しくなります。
寛大な心=generosity of spirit ジェネロシティ・オブ・スピリットを忘れてしまうのです。

本来の性的現実がどんなものかすら忘れてしまいます。
あなたの性的現実は、飽き飽きし疲れて服を脱ぐのさえ面倒なものとなるのでしょうか?
それとも遊び心と冒険心に満ちて、育んでいけるのでしょうか?

性交のクオリティを高めたいと思うなら、それをジェネロシティ・オブ・スピリットから招こうとするべきです。
自分を求め、一緒に性的喜びをクリエイトできる相手を求めましょう。
ジャッジメントやコンクルーションそしてコントロールからはジェネロシティ・オブ・スピリットを表すことは出来ません。
あなたの性的現実とはどんなものか?どんな性的現実で楽しく探りあえる誰かを招くことができる?というような問いかけの状態にいつもいることです。

あなたはどこでインスピレーションを得ていますか?
ポルノはとてもいいセックスだと見せかけ、優しさとはかけ離れたものを教えています。
このようなセックスはあなたがあなたでいるという可能性を閉ざしてしまいます。
アクセスコンシャスネスのツールで、いたわり育めるような素晴らしい性交、その喜びと感謝へと導いていきます。

あなたはどんな性交とセックスを望んでいますか?


あなたにふさわしいセックスを得るための問いかけ

What invention are you using to avoid the sex and copulation you could be choosing?

What creation of your sexual reality are you using to limit all the wonderful copulation you could be choosing?

What have you made so vital about never having the sex and copulation you deserve?


そして忘れてはいけません、あなたの身体が性交をするのです。
誰かと楽しむ前にあなたの身体に聞いてみましょう…
身体にとってその相手は性交したら楽しめるかな?
そして問いかけます
“What energy, space, and consciousness can my body and I be that would allow us to pleasure ourselves sexually for all eternity?”

あなたの身体がどんな人を好んでいるのかにビックリするはずですよ!



あなたはコンクルーショニストですか?







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